TAG Action(事業例)

私たちがTAGを組んだ事業について詳しくご紹介します


TAG Action.1

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主体的な学びを支え、
子ども達の成長とともに歩む学習パートナー、
それがKebbi(ケビー)です

可愛らしい見た目と声、しぐさを持つケビーは、台湾の教育現場で広く導入され、多くの子どもたちに親しまれているAIコミュニケーションロボットです。

ケビーの特長は、特別な支援が必要な子どもたち、様々な理由で学校に通えなくなった子どもたちなど、多種多様な子どもたちとそれを支援する先生や保護者の様々なニーズに応えられることです。

たとえばケビーを使用したプログラミングでは、子どもたちの探究心を最大限に引き出すことができます。また、コンテンツ制作を通じて、自分の「好き」や「得意」を形にする体験は、子どもたちの自己肯定感を大きく育みます。さらに、ケビーと英会話や英語の歌を楽しむ体験は、英語を「勉強」ではなく、「楽しいコミュニケーション」として捉える機会になるでしょう。ケビーには、「対ケビー」のコミュニケーションにとどまらず、ケビーを通じたコミュニケーションをもっと豊かに、もっと楽しくする力があるのです。

私たちは、ひとの “可能性”とケビーの“テクノロジー”の融合により、子どもたち一人ひとりに寄り添う最適な学びがさらに充実したものになることを願っています。

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AIコミュニケーションロボット  Kebbi(ケビー)

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ケビーのできること

学習指導要領が掲げる
「知識・技能」「思考・判断・表現」「学びに向かう⼒」
獲得に向けて、ケビーがお手伝いします。

  • 国の最新指針に沿った豊かな教育環境づくりを
    生成AIの活用や情報リテラシーの育成はもちろん
    不登校支援・特別支援・外国人児童のサポートまで
    『誰一人取り残さないICT活用』を現場の先生方と一緒に
    多様な機能を活用して具体化を目指します。

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

01

知識・技能

ロボットの操作、センサーの仕組み、ネイティブな語彙・発音、プログラミングの基礎を習得します。

02

思考・判断・表現

自分の意図をロボットの動きで表現し、対話やアルゴリズムを通じて論理的に考えを構築・発信します。

03

学びに向かう⼒

ロボットを介し、安心して挑戦できる環境をつくり、主体的な問題解決力を育みます。

03

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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