ものと  ひとと  いろいろと     
タッグを  組んで  新しいこと  はじめよう


About TAG

私たち TAG ラボは

ベンチャー企業とタッグを組み

ともに新しい製品やサービスを

開発して販売するラボとして

成長を目指す企業です

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TAG Action

 TAG事例

TAG Action.1

Kebbi ×TAG

AIコミュニケーションロボット「Kebbi」導入支援活動 
 
      

TAG Action.2
株式会社アバロンテクノロジーズ×TAG 
   3Dモデリング教育ツール「作ってみよう」
   プログラミング教育ツール「動かしてみよう」
「理解ちゃんと学ぶ」シリーズ販売支援活動
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TAG Action.3

セントイロ×TAG
地域教育アートワークショップ支援活動
      

TAG Action.4

株式会社エデュゲート×TAG
AI 教育ロボット「unibo(ユニボ)先生」導入支援活動

      
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TAG Story.1

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AIコミュニケーションロボット  Kebbi(ケビー)

主体的な学びを支え、子ども達の成長とともに歩む学習パートナー、それがKebbi(ケビー)です

可愛らしい見た目と声、しぐさを持つケビーは、台湾の教育現場で広く導入され、多くの子どもたちに親しまれているAIコミュニケーションロボットです。

ケビーの特長は、特別な支援が必要な子どもたち、様々な理由で学校に通えなくなった子どもたちなど、多種多様な子どもたちとそれを支援する先生や保護者の様々なニーズに応えられることです。

 たとえばケビーを使用したプログラミングでは、子どもたちの探究心を最大限に引き出すことができます。また、コンテンツ制作を通じて、自分の「好き」や「得意」を形にする体験は、子どもたちの自己肯定感を大きく育みます。さらに、ケビーと英会話や英語の歌を楽しむ体験は、英語を「勉強」ではなく、「楽しいコミュニケーション」として捉える機会になるでしょう。ケビーには、「対ケビー」のコミュニケーションにとどまらず、ケビーを通じたコミュニケーションをもっと豊かに、もっと楽しくする力があるのです。

 私たちは、ひとの “可能性”とケビーの“テクノロジー”の融合により、子どもたち一人ひとりに寄り添う最適な学びがさらに充実したものになることを願っています。

 

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TAG Story.3

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ある日のアルコールインクアート

表現することの楽しさを伝えたい

アクセサリーブランド《セントイロ》主宰
市沢 英子 様


大学卒業後、パッケージデザイナーとして13年 デザイン事務所に勤務。のちにフリーランスへ。
途中、毎日PCに向かい続ける反動からか、
手描き文字やイラストを書き始める。
次第に自分が生み出した作品を、
アクセサリーとして身につけたいと思うようになり、
現在は、グラフィックデザイナーとしても活動しながら、手仕事で世界に一つだけのアクセサリーを生み出す職人・ハンドクラフトアーティストとして活動中。

2025年9月〜10月には、ロサンゼルスにて、初のアクセサリー海外委託販売が決定している。
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TAG Story.4

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ユニボ先生ってナニ???

ユニボ先生と未来の教育を紡ぐ

開発・株式会社エデュゲート
代表取締役社長 鈴木博文 様

AIロボット先生は、スタート地点に立ったばかり

ですが近い未来の教育方法としての可能性を強く
感じています。実際の先生の「頑張ったね!」の
一言にはまだまだかないませんが、AIロボットの
ユニボ先生も子どもたちとの「対話」によって成長し
信頼・尊敬される存在になるのもそう遠くない未来だと
思っています。

ユニボ先生+実際の先生方
=ロボットの良さと人にしかできないことの融合、
AIロボットと人間とのタッグで、多くの学習者にこまやかな教育を提供していきたい。
無機質と思っていたロボットと、あたたかい教育を
紡いでいきます。
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TAG News

お知らせ
'25年 9月14日
2025年も、TAGラボは保育ドリームプランプレゼンテーション(略して保育ドリプラ)へ参加させていただきました。
TAGラボの新たな取り組みである「アート支援活動」についてチラシを配布させていただきました。まずはセントイロ様とのコラボ企画で「アルコールインクアート ワークショップ」を企画中です。単なるアートワークにとどめず、言葉が苦手な子どもたちやアートに触れる機会の少ない方たちへ「自由な表現のひとつ」としてアートをもっと身近に感じられないか、そんな想いに端を発した企画です。ぜひ、これから、に乞うご期待を!
'24年 12月19日
ユニボ先生のアンケートページが完成しました。みなさまの声で、AI教育ロボットユニボ先生は成長していきます。新しい発見や楽しさ、ワクワクをぜひ体験しましょう!みなさまのご協力を心よりお願い申し上げます。アンケートはこちらからどうぞ。
'24年 9月23日
私たちTAGラボは、保育ドリームプランプレゼンテーション(略して保育ドリプラ)へ参加させていただくことになりました。保育ドリプラは「子どもの育ちを大切にし、子育てに優しい社会にしたい」この想いを胸に子どもや保育に関わる人が夢を語る体験型のプレゼン大会です。
AI教育ロボット ユニボ先生の活用で教育現場の力になりたい! 子どもたちの未来に関わりたい! 
TAGラボの夢にもぜひこの催しを通じて触れていただければ嬉しいです。

主催の保育ドリームプランについてはこちらからどうぞ。

今年の保育ドリプラチラシ広告はこちらをご覧ください。
'24年 7月31日
江東区住吉まなべ幼稚園用 ユニボ先生教室の受付特設ページを開設しました
'24年 6月22日
私教育新聞120号【私塾リアル】に、弊社株式会社TAGラボ 速水雅史インタビュー記事が掲載されました。
ユニボ先生開発担当株式会社エデュゲート代表 鈴木博文様の記事も掲載されています。ぜひご一読ください。
PDFはこちらからどうぞ。
'24年 5月31日
TAGラボ ホームページを開設しました
'24年 5月18日
@江東区住吉まなべ幼稚園:ユニボ先生体験会を開催(算数教室/プログラミング教室)
ディスプレイになっているユニボ先生の「顔」を触ったり、プログラムによって変わるその「表情」に驚いたり、ユニボ先生に話しかけるお友だちも多くみられて...微笑ましい体験会になりました。待っているお友だちはユニボ先生のぬり絵をしたり、体験後には消しゴムつかみ取りのプレゼントもしました。
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ぜひ 私たちと TAG